ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年6月28日~ 2026年7月20日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室B ほか |
| 受付 |
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| 講師 |
監修・講師 ◎吉野さつき[よしの・さつき] 愛知大学文学部メディア芸術専攻教授 / ワークショップ・コーディネーター。英国シティ大学大学院でアーツ・マネジメントを学ぶ。公共ホール勤務、英国での研修(文化庁派遣芸術家在外研修員)後、コーディネーターとして教育、福祉などの場で芸術を用いた活動に携わる。劇場や芸術団体によるアウトリーチ事業、コミュニティアーツプログラムやアーティストによるワークショップの企画運営を担う人材育成にも各地で携わり、実務家としての活動とソーシャルアートに関する実践的な研究を行っている。穂の国とよはし芸術劇場PLATワークショップファシリテーター養成講座講師。 ゲスト講師 ◎小川智紀[おがわ・とものり] 認定NPO法人STスポット横浜 理事長/社会福祉士、社会教育士。2004年にSTスポット横浜の地域連携事業立ち上げに参画。現在、アートの現場と学校をつなぐ横浜市芸術文化教育プラットフォーム事務局、民間の芸術文化活動を支援するヨコハマアートサイト事務局を担当。NPO法人アートNPOリンク理事・事務局長として障害者芸術文化活動普及支援事業の連携事務局を担当。NPO法人ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク理事。NPO法人子どもと文化全国フォーラム理事。学習院大学非常勤講師。 ゲスト講師 ◎唐川恵美子[からかわ・えみこ] 長野県軽井沢町にある「診療所と大きな台所のあるところ ほっちのロッヂ」文化環境設計士。栃木県生まれ、福井県育ち。東京外国語大学ドイツ語学科および同大学院修士課程を修了後、都内の劇場にて事業企画運営に携わる。その後福井へUターンし、地域おこし協力隊を経て地元のコンサートホールに勤務。音響や企画、広報を担うかたわら、2017年より古民家で音楽を軸にしたコミュニティ活動「アーティスト・イン・ばあちゃんち」を立ち上げ運営する。2020年、長野県軽井沢町にオープンした「診療所と大きな台所のあるところ ほっちのロッヂ」へ参画し、医療福祉ケアを担うスタッフやアーティストともに作品制作、地域活動を展開している。 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年7月4日~ 2026年7月12日 |
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| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室A |
| 受付 |
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| 講師 |
◎河合メアリ(Yumiko Mary KAWAI) ろう俳優/サインアーティスト。北海道札幌市出身。めでみることばの星 mina te mari の住人(メンバー)。 フリーランスのろう俳優として様々な舞台、テレビ、映画、手話関連の映像などに出演。「非言語みるワークショップ」や「おとなと子どもの、手とてと見るみるWS」など各種ワークショップを全国各地に意欲的に活動を広げている。また、めでみるコトバの住人として、サインポエトリーやサインミュージックのステージを中心に「てことば・てかなで・てあそび」で、手話の魅力を伝え続けている。 ◎樋口ミユ(ひぐち・みゆ) 劇作家・演出家。 PlantM主宰。劇団Uglyduckling旗揚げ以降、解散までの劇団公演32作品の戯曲を執筆する。劇団解散後は、座・高円寺の劇場創造アカデミー演出コースに編入し、佐藤信氏に師事。2012年にPlantMを立ち上げる。大阪、東京とフットワーク軽く飛び回り各地で公演をしている。2011年から2021年の10年間、3月春分の日に東日本大震災のチャリティリーディングを行った。 |