演劇・ダンス・音楽など
| 公演日程 | 2026年1月24日~ 2026年2月1日 |
|---|---|
| 劇場 | 主ホール |
演劇・ダンス・音楽など
| 公演日程 | 2026年2月10日~ 2026年2月15日 |
|---|---|
| 劇場 | その他 |
演劇・ダンス・音楽など
| 公演日程 | 2026年2月11日~ 2026年2月12日 |
|---|---|
| 劇場 | アートスペース |
演劇・ダンス・音楽など
| 公演日程 | 2026年2月20日~ 2026年2月20日 |
|---|---|
| 劇場 | アートスペース |
演劇・ダンス・音楽など
| 公演日程 | 2026年2月21日~ 2026年2月21日 |
|---|---|
| 劇場 | その他 |
演劇・ダンス・音楽など
| 公演日程 | 2026年2月22日~ 2026年2月22日 |
|---|---|
| 劇場 | 主ホール |
| 発売日 |
|
| スタッフ・キャスト |
gurumaid=tiara/ぐるティア・Charme Princess/しゃるぷり・Sakura Saison/SS |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年2月6日~ 2026年2月6日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室B |
| 受付 |
|
| 講師 |
藤井颯太郎 (ふじいそうたろう) 劇作家・演出家・俳優。1995年生まれ。2013年幻灯劇場を旗揚げ。旗揚げ作品『ミルユメコリオ』でせんだい短編戯曲賞を最年少受賞。近年の作品に、朝日放送 THE GREATEST SHOW-NEN 音楽劇『鬱憤』(作/演出)、泊まれる演劇『雨と花束』(脚本/演出)、東京芸術劇場主催DojoWIP『再生』(演出)、舞台『光が死んだ夏』(脚本/演出)、小説『眠りながら飛ぶ』など。 幻灯劇場 https://gentou-gekijou.themedia.jp/ |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年2月8日~ 2026年2月15日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 研修室(大) |
| 受付 |
|
| 講師 |
監修・講師 ◎吉野さつき[よしの・さつき] 愛知大学文学部メディア芸術専攻教授 / ワークショップ・コーディネーター。英国シティ大学大学院でアーツ・マネジメントを学ぶ。公共ホール勤務、英国での研修(文化庁派遣芸術家在外研修員)後、コーディネーターとして教育、福祉などの場で芸術を用いた活動に携わる。劇場や芸術団体によるアウトリーチ事業、コミュニティアーツプログラムやアーティストによるワークショップの企画運営を担う人材育成にも各地で携わり、実務家としての活動とソーシャルアートに関する実践的な研究を行っている。穂の国とよはし芸術劇場PLATワークショップファシリテーター養成講座講師。 ゲスト講師 ◎小川智紀[おがわ・とものり] 認定NPO法人STスポット横浜 理事長/社会福祉士、社会教育士。2004年にSTスポット横浜の地域連携事業立ち上げに参画。現在、アートの現場と学校をつなぐ横浜市芸術文化教育プラットフォーム事務局、民間の芸術文化活動を支援するヨコハマアートサイト事務局を担当。NPO法人アートNPOリンク理事・事務局長として障害者芸術文化活動普及支援事業の連携事務局を担当。NPO法人ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク理事。NPO法人子どもと文化全国フォーラム理事。跡見学園女子大学非常勤講師。 ◎藤原顕太[ふじわら・けんた] 1980年神奈川県生まれ。芸術文化コーディネーター、舞台芸術制作者、社会福祉士。有限会社ネビュラエクストラサポート(現・株式会社ネビュラエンタープライズ)にて舞台制作の支援業務に携わった後、2017年から福祉と舞台芸術に関わる活動を始める。2021年、舞台芸術制作者を中心としたアートマネージャーのコレクティブである一般社団法人ベンチを設立し、理事を務める。高齢者福祉施設でのアーティスト・イン・レジデンス「クロスプレイ東松山」、アクセシビリティ・コーディネート、障害がある人の芸術文化活動支援、アーティストやアートマネージャーの相談支援・人材育成等の事業に携わる。NPO法人Explat副理事長。 |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年2月10日~ 2026年2月12日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室B |
| 受付 |
|
| 講師 |
はらだまほ 振付家・パフォーマー。「全ての多様な人々におどりの種を蒔く」という目標のもと、2015年より子どものための舞台芸術に取り組んでいる。ベイビーシアター「nido」や3歳以上の子どものための舞台芸術「あっちこっちそっち」、世代別おどりのワークショップ「からだのことばでおしゃべりしよう」など、多様な活動を展開中。言語と身体の関係性を中心に「おどり」について多面的に思考し、動作から「おどり」になる瞬間や身体が踊り出す瞬間にこだわって作品を紡ぐ。 立教大学現代心理学部映像身体学科卒。おどのま代表。 日常の中に、ふと気がつくと隣にあるような”おどり”を探している。 おどのまホームページ https://www.odonoma.com |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年2月14日~ 2026年2月14日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室B |
| 受付 |
|
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年2月14日~ 2026年2月14日 |
|---|---|
| 会場 |
豊橋市まちなか図書館 中央ステップ 〒440-0888 豊橋市駅前大通2丁目81番地 emCAMPUS EAST2階・3階 https://www.library.toyohashi.aichi.jp/facility/machinaka/ |
| 講師 |
樋口ミユ(劇作家、演出家) 吉川剛史(穂の国とよはし芸術劇場PLAT) |
ワークショップ・講座
| 日程 | 2026年2月22日~ 2026年2月23日 |
|---|---|
| 会場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室B |
| 受付 |
|
| 講師 |
藤田貴大 演劇作家/マームとジプシー主宰 1985年生まれ、北海道伊達市出身。2007年に劇団「マームとジプシー」を旗揚げし、以降すべての作品で作・演出を担当。作品を象徴するシーンを幾度も繰り返す“リフレイン”の手法で注目を集め、2012年、26歳で第56回岸田國士戯曲賞を受賞。多様な分野の作家やアーティストとの共作や演劇経験を問わず幅広い年代との創作に積極的に取り組む。2013年には初の海外公演を実現し、その後もレパートリー作品の上演やワークショップ、国際共同制作を通じて国外での活動を継続。2023年からは美術作品にも力を入れる。そのほか、エッセイ、小説、共作漫画の執筆など、活動の幅を広げている。 マームとジプシー |