公演・催し物カレンダー

2017年09月

PLAT劇評講座「ふたたび、観劇体験を味わいつくす」

ワークショップ・講座

日程 2017年08月10日~2017年09月15日
会場 穂の国とよはし芸術劇場PLAT
受付
  • 受付開始日2017年06月24日 ~
  • 受付終了
  • 実施済
講師 長島 確(ドラマトゥルク/翻訳家)

ぷらっとワークショップ
おとなが本気で遊ぶ 段ボール TO 劇場~

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ワークショップ・講座

日程 2017年09月02日~2017年09月02日
会場 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 創造活動室B
受付
  • 受付開始日2017年08月14日 ~
  • 受付終了
  • 実施済
講師 堀岡寿至(ほりおか・としゆき)
大学時代に出会ったワークショップにより場づくりに興味を抱く。以来、会社員の傍ら朝活などのワークショップを企画している。2014年度よりワークショップファシリテーター養成講座を受講。

マームとジプシー『10th Anniversary Tour』関連事業
藤田貴大 ワークショップ

ワークショップ・講座

日程 2017年09月05日~2017年09月05日
会場 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール
受付
  • 受付開始日2017年07月26日 ~
  • 受付終了
  • 実施済
講師 藤田貴大(劇作家・演出家)

ミュージカル『ナイン・テイルズ~九尾狐(クミホ)の物語~』関連企画
田尾下哲&平山素子 ミュージカル・ワークショップ

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ワークショップ・講座

日程 2017年09月17日~2017年09月17日
会場 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール
受付
  • 受付開始日2017年08月15日 ~
  • 受付終了
  • 実施済
講師 田尾下哲(演出家)
1972年兵庫生まれ、横浜育ち。第20回五島記念文化賞オペラ新人賞受賞。ドイツ人演出家ミヒャエル・ハンペに西洋演劇、演出を学ぶ。2000年から演出家として活動。03年から09年まで新国立劇場に所属し、オペラ・チーフ演出スタッフを務めた。09年、チューリヒ歌劇場『カヴァレリア・ルスティカーナ/道化師』で、共同演出・振付を担当しヨーロッパデビュー。近年の演出作は、日生劇場『後宮からの逃走』、神奈川県民ホール『金閣寺』、あいちトリエンナーレ『蝶々夫人』、ホリプロ『天才執事ジーヴス』、平幹二朗主演『王女メディア』、自作『プライヴェート・リハーサル』/『ベアトリーチェ・チェンチの肖像』など。今後もオペラ、ミュージカル、芝居、2.5次元舞台の演出が控えている。

平山素子(ダンサー・振付家 筑波大学体育系准教授)
名古屋市出身。幼少よりバレエを習い、筑波大学・大学院にて舞踊を専攻する。
1999年に世界バレエ&モダンダンスコンクールにて金賞とニジンスキー賞をダブル受賞し「強靭な肉体、繊細な技巧、ダイナミックな表現力」と評される。のちに海外研修などを経て、振付家・研究者として国内外で活動を始める。2005年ソロ作品 『Revelation』 をスヴェトラーナ・ザハロワに提供。その他新国立劇場委託作品『Butterfly』、『春の祭典』で中川鋭之助賞、江口隆哉賞、芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。2016年『Hybrid Rhythm&Dance』スペインツアーを成功させた。
穂の国とよはし芸術劇場PLATでは開館2年前から地域の人を対象にムーヴメント・リサーチのワークショップを定期的に担当し、セレクトメンバーによるショウイングをアートスペースにて開催した。また2013年には主ホールにて『Trip Triptych』を上演。2015年には<ダンス・スペース>企画の第一弾として『POISON シェイクスピアを喰らう』を発表した。
また、シンクロナイズドスイミング日本代表やフィギュアスケート選手などの演技へのアドヴァイスも積極的に行っている。http://www.motokohirayama.com/  

豊橋アーティスト・イン・レジデンス2017<ダンス・レジデンス>
相模友士郎・佐藤健大郎ワークショップ
『PLATから金閣寺まで30分で歩いていく』

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ワークショップ・講座

日程 2017年09月23日~2017年09月23日
会場 穂の国とよはし芸術劇場PLAT創造活動室A及び豊橋市内
受付
  • 受付開始日2017年08月26日 ~
  • 受付中
講師 講師
相模友士郎(演出家)
1982年福井生まれ。演出家。2004年から舞台制作を始め、2009年に伊丹に住む70歳以上の市民と共同制作舞台『ドラマソロジー/DRAMATHOLOGY』を発表し、翌年フェスティバル/トーキョー10に正式招聘される。その他の作品に『天使論』(2012)、『それはかつてあった』(2013)、『リアクション』(2015)、『スーパーインポーズ』(2016)など。様々なコミュニティに入り込み、そこにいる人々と共同しながら、見るという身体的経験を問い直すような舞台作品を発表している。愛知大学文学部メディア芸術専攻 非常勤講師。

佐藤健大郎(ダンサー・振付家)
1978年生まれ。兵庫県姫路市出身、京都市在住。大学卒業後ダンスを始める。2004年迄ヤザキタケシ+A.D.Cに参加。フリーになり、砂連尾理、山田せつ子、日野晃氏の作品に出演、協同作業する。ソロ作品「犬」(2007)「ミューザ―」(2010)。森川弘和とのduet「conductor」(2012)、David Wampachとの「FIRST SHOW」(2013)がある。女性トリオ『筒状の白いsara』(2014)を発表する。また、劇団への振り付け、出演、市民へのワークショップにも力を入れている。

ワークショップファシリテーター養成講座2017後期 キックオフ講座
『まちからつくる演劇』-まちでの発見、出会いが演劇になるまでー

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ワークショップ・講座

日程 2017年09月24日~2017年09月24日
会場 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 研修室(大)
受付
  • 受付開始日2017年08月20日 ~
  • 受付中
講師 すずきこーた
演劇デザインギルド理事・ワークショップファシリテーター・俳優。演劇的手法を様々な場面に取り入れたワークショップを数多く進行。多文化共生やまちづくりの場でのワークショップも多いが、小中高での演劇を取り入れた授業も多く、先駆的な手法は高い評価を受けている。また、演劇を使って討論するフォーラムシアターも数多く実施。日本だけでなく、メキシコ(高校生)、インドネシア(紛争被害にあった子どもたち)など、活躍の場は多岐に渡る。神奈川県立大師高校・目白大学非常勤講師。

吉野さつき
ワークショップコーディネーター。愛知大学文学部メディア芸術専攻准教授。 公共ホールの文化事業担当を経て、平成13年度文化庁派遣芸術家在外研修員として、英国で演劇のアウトリーチやエデュケーションプログラムの研修と調査を実施。教育、福祉などの現場でさまざまなジャンルのアーティストによるワークショップをコーディネートする他、各地の公共ホールや大学などで、アウトリーチ事業やワークショップの企画運営を担う人材育成プログラムにも数多く携わる。
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